昭和52年から今日まで30年間の長きにわたり、県連女性局長として活躍された小島武子さんが今期で辞められた。自民党女性誌「りぶる」の拡張運動、りぶるオリジナルグッズ制作、組織拡大向けイベント開催など全国の目標となる女性局組織を作り上げた方である。私も県連時代に数年間であったが女性局を担当し、ともに汗をかいたよきパートナー(自負かな?)でもあった。長い間、本当にご苦労様でした。
2008年03月22日
小島武子神奈川県連女性局長勇退
自民党神奈川県連の役員総会が横浜市中区で開催されたが、以前から予定が入っていたため欠席。役員改選があり、菅義偉議員が県連会長に再任された。つまり、次期衆議院総選挙の取り仕切ることになるが、最適任者であること間違いない。
昭和52年から今日まで30年間の長きにわたり、県連女性局長として活躍された小島武子さんが今期で辞められた。自民党女性誌「りぶる」の拡張運動、りぶるオリジナルグッズ制作、組織拡大向けイベント開催など全国の目標となる女性局組織を作り上げた方である。私も県連時代に数年間であったが女性局を担当し、ともに汗をかいたよきパートナー(自負かな?)でもあった。長い間、本当にご苦労様でした。
昭和52年から今日まで30年間の長きにわたり、県連女性局長として活躍された小島武子さんが今期で辞められた。自民党女性誌「りぶる」の拡張運動、りぶるオリジナルグッズ制作、組織拡大向けイベント開催など全国の目標となる女性局組織を作り上げた方である。私も県連時代に数年間であったが女性局を担当し、ともに汗をかいたよきパートナー(自負かな?)でもあった。長い間、本当にご苦労様でした。
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