昼過ぎに小林温参議院議員が辞職した。危機感を持って選挙戦にのぞみ、80万を超える得票を獲得し、逆風の中議席を守ることができたのに、本人も大変残念でならないだろう。今後の選挙戦では、今一度公職選挙法を確認し、二度とこのような事態にならぬよう、万全の体制で臨む必要がある。未だに交流されている県連職員の体調が心配だ。
2007年09月04日
悔しさいっぱいの涙
朝8時30分より党本部で南関東ブロック両議員会。ブロック会長の選出が本題。現会長の浜田靖一議員にかわって神奈川県連会長の菅義偉議員が新会長に選出された。菅会長は安倍内閣改造に伴う役員改選で、党本部選挙対策総局長の大役も任された。いつあるかわからない衆院選に向けて、適任であり、県内の国会議員としては心強い。
昼過ぎに小林温参議院議員が辞職した。危機感を持って選挙戦にのぞみ、80万を超える得票を獲得し、逆風の中議席を守ることができたのに、本人も大変残念でならないだろう。今後の選挙戦では、今一度公職選挙法を確認し、二度とこのような事態にならぬよう、万全の体制で臨む必要がある。未だに交流されている県連職員の体調が心配だ。
昼過ぎに小林温参議院議員が辞職した。危機感を持って選挙戦にのぞみ、80万を超える得票を獲得し、逆風の中議席を守ることができたのに、本人も大変残念でならないだろう。今後の選挙戦では、今一度公職選挙法を確認し、二度とこのような事態にならぬよう、万全の体制で臨む必要がある。未だに交流されている県連職員の体調が心配だ。
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