2007年05月14日

県連次期会長選任

 昼、党本部にて県連所属国会議員会議。次期県連会長選任が主議題であり、全会一致で菅義偉総務大臣を次期県連会長に推薦することが決定した。選考委員会、総務会を経て、今月中には正式決定することになる。菅大臣は横浜市会議員、横浜市連会長を歴任されており、参院選を控えた重要な次期の会長に就任していただくには最適任者である。
 
 地方選の結果を受けて、県連の舵取りには強引なまでのリーダーシップが求められる 次期会長決定に向け奔走の新堀典彦会長代行(左)と竹内英明幹事長代行 

 午後、参院選必勝に向け、中川秀直幹事長の呼びかけで南関東ブロック所属議員会が党本部で開催された。日本の主軸を決める重要な政局を迎えるにあたり、夏の参院選は1議席も落とせない。参院選候補者とともに先頭に立って選挙運動を引っ張る選挙区支部長に対して、具体的な要請が中川幹事長より出された。

 執行部より具体的要請が相次ぐが… 支部長からも具体的な質問が出されるが、少々消化不良?
posted by ukisihima at 00:00| Comment(0) | 日記
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