2009年06月11日

支持率低下の選挙前恒例の…

 党の改革実行本部が麻生総理に改革案を提出したようだ。選挙前に支持率の低下などが起こると必ず党改革論議が始まるのはいつものこと。おかしな話である。特に今回は4年間もじっくりと議論する時間があったにもかかわらず、なぜ今なのか?理解ができない。改革は小手先にやるのではなく、党利党略を考えず大胆にやらなければ国民は納得しないだろう。
posted by ukisihima at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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