2006年12月10日

何度目の苦杯だろうか

 逗子市長選挙投開票日。候補者がともに40歳代前半で市議会議員出身という戦いであった。わが党にとっては大変痛手となる残念な結果となってしまった。わが党にとって勝利が難しい地域であるが、この結果を真摯に受けて、次回につなげるためにも、また来年の統一地方選の勝利のためにも選挙戦略への検証をやらなくてはいけない。
posted by ukisihima at 00:00| Comment(0) | 日記